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06富山オフ -詳細レポその1-       「行くぞ!富山」

というわけで、今年も敢行されたfree-f恒例富山オフ。
をと~ちゃん一家に遅れること1時間以上。
この差をなんとか詰めたいと思いつつ出発
R1沿いのローソンで夕食を仕入れ、車中で食べながら西を目指す。
いつものように音羽蒲郡ICから高速へ、、、と思いきや、電光掲示に虚しく光る「音羽蒲郡~豊田JCT渋滞」の文字。(T^T)
R1が順調に流れていたので豊田東ICから乗ることに切り換える。
コレが正解で下道は渋滞もなく順調、豊田東ICから東海環状に乗り入れるもガラガラで全くの渋滞知らずだ。(^^)v
でも、さすがに明日から殆どの人が連休という2日の夜である。ホテルなんてカンケーないさ、というおいらと同類のキャンピングカー軍団が行く手を阻む。
風が強いということもあるが、連なって走るキャンカー軍団の速度は80以下。
しかも土岐JCTから先は対面通行の1車線である。
なんとか追い越し区間でキャンカー軍団をかわしながら北を目指す。
キャンカー以外にも、GW名物「サンデードライバー」の下手くそ運転にイライラしつつも無事東海北陸道現在の終点である飛騨清見ICに到着。
したらばその先にも道が延びている。中部縦貫道である。
なんと高山西ICまで無料開放されている。
この道を快調にとばし古川を抜けてR41へ。
途中桜が満開だった。
それもそのはず、ひるがの高原での気温は1℃だったのだから。
細入の道の駅で休憩。霧雨が降り出す。
八尾に入っても雨はしとしと降り続けている。キャンプ場に着く頃は晴れていてくれればよいが、、、
3日午前1:00、無事富山県は砺波市の上和田緑地キャンプ場着。

残念ながらをと~ちゃん一家は既に到着しサイドオーニングもテーブルや椅子も出していたが、到着してそんなに経っていないとのこと。
やはり荘川で降りて白川郷経由で来たそうだが、我が家がとった高山経由のほうが時間的にも高速代的にもよさそうだということでヨシとしよう。(^_^;)
をと~ちゃん一家にも手伝ってもらい、とりあえず今夜の寝床であるテントだけは設営し、早速前夜祭。(^^ゞ
06_003
例によって富山オフ初日は滅茶苦茶寒く、熱燗がすすむすすむ。(苦笑)
立山もあいてしまったところで午前3時半、明日からのキャンプ生活に備えて解散。
おやすみなさい。(_ _)(-.-)(~O~)ファ…(~O~)(-.-)

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