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次のクルマ選び

と言う訳で、ライフスタイルの変化やクルマ所有状況の変化なんかもあって、どうしよっかなと思ってた2020年秋、プジョー208かっくいいな。2008なら最近流行りのSUVだし、積載量もそこそこあるんじゃないか?

見に行くべ。

と出かけたプジョーシトロエン浜松で見かけたブサかわいい変なクルマ。
なんだあのカバみたいなぶっさいくなヤツ。
1782556_20220211171801
これがファーストインプレッションである。


ちょうど入ってきたばかりのようで、多くの人が群がっていたのだが、よく知らないオイラはスルー。

その後、ちょっと気になって調べてみると、2019年10月にデビューエディションが発表されるやいなや、大人気で僅か5時間半で完売したというではないか。

その後2020年10月1日からカタログモデルが販売開始となり、その直後の10月11日にオイラは居合わせたってわけね。

web上でいろんなとこを測定できたのでやってみると、どうやらこれならカートも乗りそうだな。

見に行くべ。
と、今度は豊橋のディーラーに向かった。
すると、そこにいたのは真っ白のボデーにオレンヂのアクセントが効いたオサレなおフランス車だった。1192452_20220211171801 22465870_20220211171801

最初に見たのは、なんかくすんだ色で、ほんとカバのようで興味なかったのだが、コレ変わっててオサレでいいぢゃん!

と、一気に気になる存在になった。
コンベックス持って行ったのでいろいろ測定してみると、ちょうどカートが収まりそうだし、

なによりMODUTOPにやられてしまった。

Web-_1122022_165142__20220211171801 #きほん、屋根が変わったクルマが好きなんだな。

でも、まだ4年ちょっとだし、買い換えると損だしなと思いとどまる。

だけど、既報の通り2021年の6月、フリーダが突然お亡くなりになってしまう。
通勤中、ATが2速固定になってしまい、変速してくれない。
ディーラーに持ち込んで診てもらったが、これはもう修理はあきらめたほうがいいという。
突然トランポを失うも、レーシングカートは休止中のため、特に不便もなく、キャンプは積める装備で楽しめばいいやと思っていた。

 

駄菓子菓子

 

そんな風に思いつつも年が明けた2022年1月16日、なんとなくクルマ試乗しに行こうよってカミさん誘って、試乗に行った。

エンジンはデミオと同じ1.5Lターボディーゼルで、この図体をまともに動かせるのか心配だったのだが、それは杞憂だった。

デミオのようなシートバックに背中押し付けられる加速はしないものの、それなりにちゃんと走る。

ワイドなボデーも高めのドラポジのおかげで気にならないし、左側の死角はルームミラーの左端に映し出されるので、問題にならないだろう。

もう一つ心配だったパドルシフトの操作性も、デミオと同じくマニュアルモードに入れなくてもダイレクトにシフトしてくれるので、合格。

それどころか、Dレンジでも何速に入っているのか表示してくれるので精神衛生上よろしい。

アイシン製8ATは、何の変速ショックもなく滑らかな加速をしてくれるし、おフランス車らしい乗り心地で大きな船に乗っているかのよう。

短い試乗ながらも、心配だった点はクリアになった。

 

では、先に定義した次期愛車に求める要件をクリアしているか、見て行こう。

 

・積載量:レーシングカートがなんとか載せられる1800mmのラゲッジ全長あり
・車中泊:大人二人が余裕で寝られるスペースあり
     ただし、完全にはフラットにならないので対策要
     窓の目隠しは純正品があり、セカンドシートの窓用はメッシュにもなるのでOK
     そしてなにより、天井のシェードを開けておけば、星空眺めながら寝ることもできる。
・ランニングコスト:デミオと同じ1.5Lディーゼルターボなので自動車税と燃料単価は同じ。
          問題は燃料消費量だが、車重が重い分こればっかりは悪化は免れないだろう。
          しかしながらこの車格で1630kgという車両重量では、これ以上の燃費のクルマはほとんどなく、

          e燃費のミニバン部門ではシエンタが17.9km/Lでトップ。3位がフリードで16.34km/L。
          そんな中、なんと16.36km/Lで2位位に食い込んでおり、軽油ということを考慮すれば、ダントツ1位である。

          オイル交換は1年に1回で良いそうなので、そこは安くなるし、現時点では最良と言っていいだろう。

          けど、アドブルー使うんだよね、って言うかマツダ以外はしょうがないところなので、これは仕方ないところ。

・必要十分なパフォーマンス:デミオ100馬力に対して130馬力、トルク250Nmに対して300Nmなので、数値上は十分。

              走った感じもデミオのような背中押し付けられる加速はしないものの、不足ない加速力があるし、

              音も低速域で若干うなるものの、定速走行に移ればすごく静か。

              山道走ってないからコーナリング性能は見極めできないが、基準にしている左折の身のこなしも

              ぐらつくことなく合格。

・取り回し:幅が15cm広いものの、スクエアなボデーと広いガラス面積、見晴らしのいいシートポジションなので、取り回しはいい。

      バックカメラに加え、俯瞰で見ることができるトップリアビジョンやサイドカメラモニタもついてるし、

      フロント/サイド/バックソナーもあるので問題ないだろう。

      ちなみに最小回転半径は5.6mなので、短いというわけではないが、小回りはきく印象。

・以上の要件をクリアしたうえで、個性あるデザインを有していること
 デザインはもう唯一無二。流石というほかない。
 このデザインだからこそ買い換えに食指が動いたのだから。
  Img_6b1307779e69acfafa8d97c5d01a87759687            
耐久性や品質といったところも、PSAグループのスペイン工場で生産されるというのでちょっと心配ではあるものの、

兄弟車のOEMにトヨタブランドがあるし、オペルブランドでも売られるので、きっと大丈夫だと信じたい。

 

納車が待ち遠しいな。

つづく

デミオを6年で乗り換えると決めたわけ

2016年1月24日に納車されたDJデミオディーゼルXD BLACK LEATHER LIMITEDから乗り換えることにした。

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デミオ契約時の記事

納車からちょうど6年の2022年1月23日に次のクルマを正式契約してきた。

さて、我が家は壊れるまで乗る主義で、これまでどのクルマも壊れるまで乗ってきたのだが、

(そういえば初代プリウスだけは壊れてなかったっけ)

なぜまだ査定がつくうちに乗り換えを決意したのか。

そこのとこから書き留めておこう。

最大の決め手は、ズバリ「狭い」こと、これに尽きる。

フィットから乗り換えたときは、もう子供たちも大きくなったし、夫婦二人で快適なBセグでいいじゃんね。ってことで、輸入車中心に見て回ったがどうも決め手に欠けて、国産に絞って検討すると、抜群のスタイルとトルクフルなディーゼルの走りに魅せられて購入となったのだが、納車初日にニトリで買った椅子を積むのに四苦八苦した時からそういう予感はしていたのである。

P1050442_20220131172401

まず、普段の使い勝手において、スーパーの買い物かごが2個入らないラゲッジ。

かごの取っ手をテープで止められると、ラゲッシシェルフが干渉して閉まらないというていたらく。

自宅のカーポートに駐車すると、エンジンフードが長いプロポーションの良さが災いして、リアドアが開けられない。

これ、ある程度分かっちゃいたのだが、日常的に使うとなると結構なストレスなんだよね。

そして、当時は予想だにしていなかったオートキャンプ熱の再来。

Img_20201002_092105_967

セカンドシートを倒して、ラゲッジアンダートレーとシェルフボードを外せば、ぎちぎちながらもなんとか積めるし、その積載状態でもトルク不足を感じることはなかったのだが、もうこれ以上は絶対に積めないという状態。

だから、クーラーボックスをもっと保冷力の高いのに換えたいけど、そうなると大きくてもう無理だし、ルーフキャリアやルーフボックスは好きじゃないし、、、

というところで、フリーダが昨年6月にいきなりお亡くなりになってドナドナされてしまった。フリーダがあれば大きな荷物運べるしいいよね。っていう心の拠り所がいきなりなくなってしまった。今は休止中だがレーシングカートだってどうやって運ぶのさ。

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プリウスはそこそこ積めるけど、もちろんレーシングカートは無理だし、この4月の車検を通すには足回りのブッシュを交換しないと通らないので廃車は決定事項だ。

すなわち、もう我が家には大きな荷物を積めるクルマがなくなってしまうのだ。

次に決め手となったのが、「当てられ癖」というか「運のなさ」

右後ろのドアはドアパンチ2回くらって、1度目は直したもののソウルレッドは再塗装すると本来の色が出ないので、2度目はそのままなのだが、これが乗るたびによく目立つんだ。

そして、家族全員乗車中にノーブレーキで追突されて後部がぐちゃぐちゃになった事故。

Dsc_0580

飛び石にも弱い塗装は、エンジンフードのあちこちに塗装剥がれがあるし、サイドシルぶつけてへこませたあたりから、ちょっと嫌になってきてしまった。

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というのが、買い替えを決意した理由である。

さて、では次のクルマの候補を決めるにあたって、改めて必要要件を再定義してみよう。

・積載量:レーシングカートが載せられる1800mm以上のラゲッジスペースはあるか
・車中泊:大人二人が余裕で寝られるスペースと環境はあるか
・ランニングコスト:デミオと同程度のランニングコストか
・必要十分なパフォーマンス:デミオと同程度のトルクとコーナリング性能はあるか
・取り回し:デミオと同程度の取り回し性はあるか
・以上の要件をクリアしたうえで、個性あるデザインを有していること

以下、各要件の詳細

・レーシングカートを積むことができる積載性があること
積載性に不満があってデミオを手放すのだから、十分な積載性を有しているのが絶対要件であるのだが、どこまでも積載性を求めていけばハイエースに辿り着いてしまうので、取り敢えずレーシングカートが詰める荷室全長1800mm以上あることを数値要件とした。

・車中泊できるスペースと環境性能を兼ね備えていること
上述の1800mmの荷室全長があれば車中泊できるのは自明だが、車中泊するにはそれなりの環境が必要なので、そういう環境を持ち合わせているかを必要要件とした。

・デミオと同程度のランニングコストであること

デミオのSKYACTIVE-Dは、抜群の燃費性能を発揮し、普段で18km/l、長距離走行で27km/lを叩き出す上、1.5l以下のため自動車税でもけっこう優位であり、クリーンディーゼルなので重量税も免税だったりして、これに勝るとなるとPHEVかBEVでなけりゃ厳しい要件だが、なんとか近いものをさがしたい。

P1050473_20220131174701

 

・必要十分なパフォーマンス

かったるい走りじゃストレスになるので、そこそこのトルクと、素直なコーナリング性能を備えていることも重要要件だ。

 

・取り回し性
デミオはクルマは小さいものの、取り回しという点ではエンジンフードが長くて不便な面もあったので、単なる寸法ではなく、運転して日常的にストレスなく取り回せるかというところを重視したい。

・以上の要件をクリアしたうえで、個性あるデザインを有していること
デミオのデザインに惚れ込んで購入したのだが、マツダブラザーズは、どれも同じデザインになっちゃってるので、個性的かと言われれば今やそうでもない。

個性を主張したい我が家の眼鏡に適うデザインのクルマを探したいと思う。

更新ドライブ

昨年末、ロードスターのカーナビ更新ソフトが届きました。
P1030923
無料で更新ソフトが届くというシステムでしたが、もう3年も経つんだねぇ。
だけど、普段全く不便を感じてないので、第二東名が開通してからの更新でも良かったんだけどな。(;^_^A アセアセ…

で、更新しようと思ったらば、1時間半もかかると書いてある。
そんな長い時間アイドリングしとくのもなぁ、、、
だけど、そんな長い時間乗ることもあまりないし、、、
どうすべか?

思案したあげく、そうだ!つま恋にTMSCの更新に行こう!
そんでもって帰りに、JAFライの更新もしてこよう!
ナビデータの更新もできて、一石二鳥だぁ~(^^)v

というわけで、更新用SDカードとDISC1をセットし、Go!
P1030982 更新中は、ナビは当然ながら、
オーディオも使えません。

普通に行ったら、1時間弱でつま恋着いちゃうから、150号でのんびり向かう。

途中、25分経過時点でDISC2にチェンジ!
5分、説明書より早いですな。

つま恋まであと少しという1時間10分時点で、DISCの読み込み終了し、
最後の更新作業に入る。

そうして、つま恋の1番パドックに滑り込んだ1時間20分時点で、
P1030983 ちょうど更新完了(^^)v
地図の更新より、メニュー画面のデザイン変わったり、
SDHCカード使えるようになったり、その他諸々のバージョンアップが嬉しかったりする。

TMSCの更新をサクっと済ませ、
昼食。P1030985
ここでも、P1030986 大吉でした(^^)v

お昼からは、ミッキーが走り初めしてました。
P1030987 一所懸命、ある練習をしてました。
あれを身につけられると、手がつけられなくなりそうです。(¨;)

つま恋で出場証明もらって、
P1030984 申請書書いて、

JAF浜松支部へ
P1030988 なんか暫く来ないうちに、
立派になってました。

暫く待たされて、2000円払って、
P1030989 無事更新完了。
グレードは、ジュニア国内Aになりました。(^o^)
これで今年の誕生日までにジュニア国際取っちゃえば、上級ライセンス取得が楽になります。

いっぺんに更新作業が3つも済んで、ヨカッタヨカッタσ(^^)

単なるデザインなのか?

梅雨ですね。

今日も雨です。

で、ブリヂストンが調査したところによると、

タイヤのミゾはなんのためにあるのか知らないドライバーが、
約3割にものぼるという。(@_@。
女性に至っては、半数が知らないという現実に驚愕。

単なるデザインとでも思ってるのかねぇ。
レースやってりゃ当然と思えることも、ふつ~の人には単なる模様でしかないってことね。
だけどさ、一度でも雨のF1とかをテレビで見たときあればわかると思うんだけどねぇ。

こんな連中がうようよ走ってることを考えると、公道はマジ危険が危ない!

ってことをしみじみ痛感しますな。

油種を選択して下さい

我が家のクルマは、エンジン方式も全てバラバラというのは既報の通り。

となると、燃料もバラバラなわけで、、、

フィット:レギュラー
ロードスター:ハイオク
フリーダ:軽油

である。(^_^;

となると、給油するときに油種を間違えないか心配する貴兄もおられるかもしれない。

でもそれわ杞憂である。
というのも、
日本の場合は油種によって給油ノズルの色が決められており、
L1120742
操作パネルもこのように L1130795
                       色分けされている。

で、

フィット
L1130797

ロードスター
L1120744

フリーダ
L1120821

という具合である。(^^)v

これで間違えたら、笑いもんだわな。σ(^◇^;)

え?プリウスはって?
あれわ電気で走るから給油は必要な、、、(。_・☆\ ベキバキ

ちなみに、海外では通用いたしませぬ。
たとえばイギリスでは、緑がレギュラー、ハイオクが赤、軽油が黒です。

信号機カラー

今更ではあるが、我が家のクルマは、、、

L1120269
信号機カラーである。(^^ゞ

プリウスとフリーダを入れ替えても、、、

L1110582 三原色であることに変わりはない。(^^ゞ

色の個性に加え、

ハイブリッドにコンパクトハッチ、オープンスポーツカー、
そしてテント付きミニバンと、理想的なラインナップと思ってる。
ちなみに、フィットとロードスターはCOTY受賞車である。(^^)v
プリウスは初代は受賞してるものの、2代目はなんとレガシイに負けてやがんの!
フリーダもノミネートはされてるのね。(フレンディーとしてだけどね)

エンジンは全て直4ながらも、
モータ付きアトキンソンサイクルDOHCに、
今時な8バルブOHCツインプラグ、
コンベンショナルな16バルブDOHC、
12バルブOHCディーゼルターボ、
と全て方式が異なる。

駆動方式も、
THS-IIなる共調制御FF、
CVTなFF、
MT6速FR、
トルコンATの4WD、
とこれまた今世の中にある殆どの方式を網羅!
(?_?)エ?、、、MRがない?
南斗のカートがMRってのはダメ?(;^_^A アセアセ…
あ、空冷2スト単気筒ピストンバルブなんてエンジンも3基ありましたな。(^^ゞ
あ、お袋の空冷4スト単気筒OHVもあるな。
あ、カセットガス駆動の空冷4スト単気筒OHVもありました。(;^_^A アセアセ…

テント付きミニバンのラゲッジがもう少し大きければいうことないが、
暫くはこのラインナップがつづくことでしょう。

と言っても、来年には娘が免許を取れるんだよなぁ。
そんときゃ、どうすべか、、、

やっぱプラグインハイブリッド導入しかないか?

ホンダ グリーンマシ~ん

ホンダのマシ~んが納車された!(^^)v

L1120785

ホンダ ピアンタ FV200
空冷4ストローク単気筒OHV 49.4cc
定格出力:1.4ps/4600rpm
最大出力:1.5ps/5000rpm

使用燃料:カセットガス

そう、カセットガスで動くんである。
L1120784L1120786L1120787

カートもカセットガスで動けばラクチンなのににゃぁ~(笑)

ちなみに、買ったのは親父とお袋。
定額給付金を足しにしての購入。
これでいっぱい美味しい野菜作ってもらいましょ。(^-^; 

スーパーGT

富士スピードウェイに、スーパーGTを見に行ってきました。

しかも、
L1040057 VIP待遇で。(笑)

とりあえず、愛社精神も、、、σ(^◇^;)
L1040117

詳しくは後日、、、書けたら(;^_^A アセアセ…

来たっ!

アンソニーが我が家にやってきました。
、、、って、納車されたばかりの「をと~ちゃん家」のだけどね(^^ゞ
L1000435 そんなにおっきくみえないね。
L1000437 オーバーハング長いから心配したけど、
L1000439 ぜんぜん大丈夫ね。

でも、近くまで来ると、、、
L1000440 デカっ!

どのくらいデカいかというと、
L1000450 こんなにデカい。

横から見ると、さらにそのデカさがわかる。
L1000451_1

でも、
L1000444 運転席に座ってみると、
それほど大きさは感じない。
前に進むぶんにはそれほど苦労はしないかも。

L1000445 最後尾にある常設2段ベッドがこのアンソニーの特長。
ベッド展開せずに4人がいつでも寝られるっていいね。

L1000447 停車中はこの大きなテーブルでくつろげるね。

びっくりしたのが、この「CCC」マークL1000446
中国強制認証をパスしてるというマークだが、なぜに中国?と思ったら、
シェルは中国で生産し、日本に持ってきて架装してるんだって、をと~ちゃんが教えてくれた。
なるほどねぇ。

ホイールは鉄っちん剥き出しだったので、試しにフリーダの純正品を装着してみると、これがなんとピッタリ。(笑)
納車祝いにさしあげることにしました。
L1000448 L1000449

そうして、花火見ながら宴会突入。

久しぶりに見た!

いやぁ、まだ棲息してたんだねぇ。
   Vfsh0038

Vfsh0039 かっちょわる~